きちんとカウンセリングができる専門家が少ないのが現状です。

育毛アドバイザー

父方の祖父がハゲで、男はハゲるものと思っていた

30代の父はフサフサの髪で男前、いつの間にか祖父と同じハゲ。
まだ子供、遺伝のことは知らなくても自分もハゲになると意識にインプット。

 

30年前の日本は、おしゃれよりその日を生きることに
お互い助け合い元気で活気があり、物がなくても幸福な社会。

 

生活のため働かなければいけません。

 

16で北海道から東京・神田に叔父の会社に就職、
一所懸命に仕事を覚えその時出会う人々とのやり取りから色々体験をし
情報も蓄積することができ本も読んだことが今の仕事に繋がっています。

 

メールが精神論のようと言われるのはそのため。
人生は個人の欲望を追及しても幸福は味わえません。

 

人の役に立つことしか本当の幸福は味わえません。

 

世のため人のためというのは、仕事、普段の生活、
あらゆる面で追及しそんな人間に自分をつくることが幸福なのだということ。

 

知人に、32年毛髪の研究に関わる先生を紹介され大阪でお会いして、
理論と実践が薄毛・脱毛症に悩む方の役に立っていることを知り勉強を始める。

 

システム化した施術マニュアルを実行するだけでは改善率は上がらない。
「多額の金を取る」目的が主は、やらなくてもいい手当過激な手当を組み入れることが多い。

 

ソバ屋が「そば」だけでは売上が上がらないため
「そば会席」やミニコースをつくり売上を上げるのと似ている。

 

ソバならことわることもできる。

 

育毛は悩みの大きい人ほど多額のお金を
ふっかけられその金額に応じた複雑な手当をする。

 

システムを実行する専門家はいても、育毛の専門家はいないとよく言われる。
パートやアルバイトが施術、マニュアル通りにしかできず体質や進行度などを考慮しない。

 

ダメージが多くそれが続くことで後遺症となっているケースが増えている。
成分表示についてよく質問を受ける。成分にこだわる人は育毛は成功しない。

 

なぜ、成分を知っても「毛を生やす」には何の助けにもならない。

 

「アロエ配合」と知ったからといって、
一般的なアロエの効果しか知らされていない一般人には、
自分が知っている範囲でしかその成分の判断はできないから。

 

どの種のアロエのどの部分をどのように精製し、
どのような処方でどれくらい配合したかを知らないと効果については言及できない。

 

「成分にこだわる」人は、自分勝手に偏った判断しかせず
育毛に関する情報のみに気を取られて「毛を生やす」行為=方法を誤ることが多い。

 

成分的議論や質問には私はお答えしません。時間がもったいない。
それで、当方の育毛に疑問を持ち、選択外に置くなら仕方のないこと。

 

どういった団体かと言う質問もあります。
医師の団体だけが専門家ではない。医者しか信用しない人は、どうぞ医者へ。

 

権威や名前では治らないから大勢の人がさまよい苦労している。

 

医者がきちんと治しているなら6ヶ月で200万円も支払い
育毛サロンに通う人なんていない。医師も保健医療の範囲でしか動けず苦労している。

 

「毛を回復させたい」と真剣に考えている人待ってます。
確実に効く薬や手当法が有れば、専門家は必要なく、自動販売機でいい。

 

「治す人」と「専門家」の連携・信頼感の延長に「治る」結果が待っている。
結論として「人および商品を信じて」やるか信じられないか。

 

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